リヨン織物美術館の存続を願っての行進




リヨンを代表する産業である絹織物の歴史にとどまらず
世界の織物、染織の歴史をいろどる収蔵品を誇る
織物・装飾美術館。

いま、存続の危機にあるのですが、
今後に向けての話が
なかなか進展しない。

存続を願って、「お祭り的(イベント的?)行進」が
行われます。

4月1日(土)15時 美術館前から市庁舎まで
デコレーションした傘を持って(仮装も可)


詳細(仏語)は、リンク








人気ブログランキングへ
応援、ありがとうございます。



被災地支援 CIVIC FORCE 応援しています。

福島原発行動隊 応援しています。

[PR]
by lyonnaise | 2017-03-30 00:21 | 美術・文化 | Comments(0)
<< リヨン織物美術館の存続 まだ明るい >>