安全を守るために@リヨン




世界中でいろいろなことが起こっているけれど、
(私が一番怖いのはいまだ核実験をしている国)

リヨンの新市長の、新年度の方針の一つ、安全。
特にバルセロナのテロのあと進めている
歩行者の安全のための施策について。


「テロー広場やローヌ沿い、トニーガルニエホールはすでに行った。」

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テロー広場

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バスも入って来れそうにない。


「今後は、ベルクール広場、(歩行者天国の)レピュブリック通りとヴィクトルユーゴ通りを進める。」


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ベルクール広場は、この間ちょうど写真を撮ったのだけど、
すでに考慮されているような?


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道幅が広い道路に面した歩道


どのぐらい前からこんなポールが立てられてたっけ?
と考えてみたけど、はっきり覚えていない。
もしかすると、ニースのトラックテロの後なのかしら。


ぼーっと歩かないように(いつもぼーっとしてる)気をつけなくちゃ。




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by lyonnaise | 2017-09-04 23:08 | 街や建物など | Comments(0)
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