カテゴリ:季節イベント( 202 )

パンの大会 Sirha

先日の Sirha でのパンの大会 Mondial du Pain

11カ国が参加したそうで、
1位 フランス
2位 スイス
3位 イタリア
でした。

持ち時間9時間(前日1時間、当日8時間)で、世界のパン、ヴィエノワズリー、アート的な作品、サンドイッチを作って、
審査員たちが試食して、美的感覚も裁量に入って(きっと)順位が決まります。

審査が終わって、各国のパンが外に並べられました。


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フランス 

エッフェル塔にワイン樽にワインに.....
写真、ピンボケです。。
エッフェル塔、上が切れています。。(汗)

終わった後は写真の順番待ちがすごかったのです。。














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スイス

ヴィエノワズリーのプレゼンテーションが美しいですね~

















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太陽いっぱいの国、イタリア

シチリア出身の選手なのですね

パンの紹介の太陽がかわいい
















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日本のアート系作品


















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ちょっとピンボケ







このコーナー、日本人、とっても多かったです!
たくさん応援に来られていたのに、残念でした。











あぁ~、1月が終わってしまったのねぇ。。 
速い。速すぎる。。
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by lyonnaise | 2009-01-31 23:59 | 季節イベント | Comments(0)

再び Sirha

今日の Sirha はビジネスチャンスをみつけに!(??)、フランス語の練習をしに(笑)、フロアを回ってみました。
これまで回っていない、食品フロアへ~☆
会場案内図でみると一番広い区画。

この区画は試食が多かったです。
初日から通えばよかった。(こらっ)


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アミューズブッシュ、ショコラ、タルト、カフェを頂いて、そろそろ帰ろうかと(えっ!)
Bocuse d'Or はすごい人で入れないだろうから、またガラス越しに覗いて途中で帰ろうかな~。と思いながら会場の下に行ってみたら、
Let's go Jun さんがっ!!
なんてラッキーな☆

ちょっとお話して、ちょっとだけ中の様子を見て、私はガラス越しに、と思ったら、席を一つ下さって(感涙!)、そのまま見学できました。

日本チームの盛り上げの応援団が太鼓や笛やしゃもじを使いながら応援しています。私ももちろん真似して参加!

でも、残念ながら日本チームは入賞なりませんでした。。(涙)
今年は表彰台に上がることができるという感触だったそうですが。

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金賞はノルウェー。今年はかなり力を入れていたそうで、さらに指定食材にノルウェーの海老(甘エビ)も入っていましたしね~。。

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ポール・ボキューズさんが金賞を授与されました。


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フランスは3位。ボキューズさんとしてもがっかりでしょうけれど、勝負の世界は厳しいです。



フランスチームは全然笑顔が見えませんでした。 そりゃ~ねぇ~。。





昨日は2時間睡眠という Let's go Jun さん、お疲れ様でした~。
「なんでそんなにお元気なんですか?」って思わず聞いちゃいました。
うーん。なぜだろう?? 私より一回り年上なのに。
おいしいものをたくさん食べられてるから?(笑)
気合?
うーん。。
眠たいよぅ。。(バシッ!)








食コーナーで、16時すぎには片づけが始まって(早い。笑)出口に向かってたら
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ボンジュール~☆と言われて、ボンジュール~☆と返したら、お土産です。と大きな袋。
紺色だからメルシ~☆ともらって資料を入れようとしたら、

なんと、カプチーノ用の泡立てミルク?! ラッキ~☆
ベルギーの会社でした。
メモや付箋にまじってあった、泡だて器キーホルダーがかわいい。
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by lyonnaise | 2009-01-28 23:59 | 季節イベント | Comments(2)

Sirha 食関係の国際見本市

Salon International de la Restauration, de l'Hotellerie et de l'Alimentation

朝から行こうと思っていたのですが、頼まれごとで突発事項が起こってしまって、午前中はその対応。
行く前にやろうと思っていたことは放ったらかして、(こらっ)15時頃にようやく出発しました。

車は駐車場前で長い列を作っていました。
私はメトロ、トラム、シャトルバスで移動。


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TGVが着くPart-Dieu 駅の構内にはSirhaの旗が矢印と共にたくさん現れ、外に出ると、













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トラム乗り場を示しています。
















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こっち側のホームだよ。とも。
















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navette シャトルバスへの乗り換え駅には、誘導の人と旗が。








16時頃にharuyoさんのグランマルニエのスタンドに行って、おいしいカクテルを試飲させて頂きました。
展示されていたオレンジの皮を見てたら、ハイチの自家農園で作っていると教えてもらいました。 へぇ~。自家農園!さすがだわ~

今日はパティシエさんたちの世界選手権
会場は入場制限をしていて、しばらく行列して入ってみましたが、
ものすごい熱気です!

表彰式は、Let's go Jun さんに教えて頂いた、北入り口のところからガラス越しに見ました。
モニターTVもあったので、写真を撮ったりしながら。
ポール・ボキューズさんが来られていたのも、バルニエ農相(もうEUに転出ですが)が来られるなりボキューズさんと握手していたのもTVで見ました。

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主催者と審査委員長、市川氏、名誉審査委員長、ピエール・エルメ氏







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デギュスタシオン賞をフランスチームが取ったとき。

主催者やアーティスト(パティシエさんたち)に向けたバルニエさんの挨拶は、さすがに食文化や職人さんを大切にするフランスという印象でした。




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フランスがグランプリ(一位?)を取った時の紙ふぶき。。



Sirha事務局からきたメールによると、競技や審査の模様の映像をみることができます。

http://sirha.get-live.tv/evenement/Coupe-du-monde-de-patisserie



ずーっと立っていたからか、疲れて発表と同時に(日本チームは入賞逃したし。。涙)帰りました。

作るのメンドーだし....と考えながら、そうだ!昨日頂いた山椒ちりめんだっ!
と、隣のスーパーでお米を買って戻る~

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一膳用ずつパックなっている! よりどりみどり~☆



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熟考(?)の末、都好み 
ちりめん山椒にこんぶや紫蘇の実が入ってて、おいしー!!






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さらに梅干! 今回自分のは買って来ることができなかったから、「超」がつくほどうれしい。ご馳走さまでした~!
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by lyonnaise | 2009-01-26 23:59 | 季節イベント | Comments(0)

Fête des Lumières 続き

後半は写真をいくつか

c0186684_7564736.jpg 幻想的なのは





















サン・ニジエール教会です 
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 église Saint Nijier



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c0186684_7584180.jpg おさかな~




















ジャコバン広場です c0186684_7592956.jpg アパルトマンに映し出しされたサカナがかわいいです。

















セレスタン劇場もテロー広場に次いで毎年期待できる場所です。

c0186684_8072.jpg 能面が!















ギニョル人形 c0186684_81750.jpg

















c0186684_822642.jpg 歴代作家に敬意を表して??














劇場の人物も登場 c0186684_841467.jpg












例年この時期は寒いのですが、今日は暖かかった(7~12度)ので歩き回るのが苦痛ではありませんでした。
年によっては出かけるのも迷うほど寒い時もあるのですが。
先週だったらヒサンだったかも??(マイナス2度~4度)
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by lyonnaise | 2008-12-05 23:21 | 季節イベント | Comments(0)

Fête des Lumières 光の祭典

今年も始まりました! 400万人集まると言われているリヨン最大のイベントです。
毎年12月8日を含む週末4日間に行われます。 今年は5日(金)~8日(月)。

聖母マリアに感謝するためにフルヴィエールの丘の上の教会を再建し、金色のマリア像を塔の上に設置し、生誕日である9月8日に式を執り行う予定だったのですが、洪水のせいで3ヶ月延期されて12月8日になったそうです。それを記念して毎年12月8日に行われます。

当初は白いロウソクを各家で教会側の窓辺に置いてマリア様に感謝していたものが、
ここ数年、盛大な近代的なイベントとなっています。

c0186684_2237236.jpg まずはパンフレットをゲット
















観光案内所か、町の小屋 
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 で配っています。(これはオペラ座の前)


一緒に配られているTCLのパンフレットによると、この期間は特別料金があります。
金・日・月曜は、2,20のFête というチケットを買うと、16時以降最終までずっと使えます。
※このチケットは、TCLのオフィスで買う必要があります。
運行時間は、金曜、日曜は通常どおり、月曜はメトロは1時まで、トラムと一部バスは1時半頃まで延長。
土曜日は16時以降は無料。メトロは翌朝5時まで。(5時までが無料で、運行は一晩中)
トラムと一部バスは1h30まで延長。
うれしい配慮ですね。


まずは聖母マリアにご挨拶

c0186684_22393894.jpgフルヴィエールの丘の上のバジリカ聖堂 Basilique Notre-Dame de Fourvière とふもとのサン・ジャン大聖堂 Cathédrale St Jean
バジリカ聖堂から光が出てサン・ジャン大聖堂が反応してさまざまな色に変化







サン・ジャンは鮮やか! c0186684_22411516.jpg
いつぞやの市庁舎を思わせる感じ。同じアーティスト?
この大聖堂を真正面から撮れないのは、




















c0186684_22431788.jpg 噴水があるからなのです。。






















旧市街をちょっと散歩して、ソーヌ河を渡ります。
ケバブやヴァン・ショを売っている屋台がたくさん出ています。

テロー広場へ Place des Terreaux
市庁舎と美術館がキャンバスとなって、ファンタジーの世界が生まれていました。
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小さな男の子の声でナレーションがあって、音楽とともに変化。噴水はライトが消され、代わりに美術館の壁に現れた! c0186684_2244505.jpg 馬は動いていました。
















誰もが最低1サイクルは聞くので、広場一面に人がぎっしり。

市庁舎は入り口に人が押し寄せていましたが、後ろについてみると、
2回目に入れました。物語を観ているとすぐです。

c0186684_22453121.jpg テアトル風 凄い人のように見えますが、
















中にはいると少ないc0186684_22461987.jpgので、入り口でギョッとされても(笑)入られることをお薦めします。

















c0186684_22465492.jpg 出口側から見た中庭

















ここで半分ほど。
お腹が空いてきて、おいしそうな匂いのケバブに手が出そうになりましたが、売っている人を見るとどうも、「テキ屋」っぽい人が多くて(笑)、いま一歩おいしそうじゃない。
というところに、パン屋さんが遅くまで営業しているところが数箇所ありました。
ピザを温めてもらって食べましたが、おいしかったです。
市庁舎からベルクール広場の間は、小路を入るとパン屋さんがいくつかあるのでお薦めです。
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by lyonnaise | 2008-12-05 22:31 | 季節イベント | Comments(0)

Marche de Noel マルシェ・ド・ノエル

クリスマス市。ちょっとヘンな響きという気もしますが。。(汗)
カルノ広場 Place Carnot で毎年クリスマス前に一ヶ月ほど開かれるマルシェです。
クリスマス向けの飾り、手作りオブジェやアクセサリー、おもちゃにぬいぐるみ、地方の名産品、簡単な食べもの、そしてこの時期の野外イベントに欠かせないホットワイン、ヴァン・ショ vin chaud の小屋が立ちます。
リヨンだけではなくて、近郊からも出店します。

写真を何枚か。

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c0186684_22204631.jpg エスカルゴ~ 























c0186684_22212645.jpg サヴォア地方のハムやソーセージ
















c0186684_22226100.jpgサンタさんも食べに来てる 





















c0186684_22224449.jpgクレッシュ(キリスト誕生時の群像模型)に飾るオブジェ















パン屋さんもあるよ?? c0186684_2224352.jpg
























c0186684_2226251.jpg ヴァン・ショはここにしてみました~☆ シナモンが入ってなかった。。













焼き栗~☆アルデッシュの栗だ! c0186684_22275054.jpg



















c0186684_22283195.jpg おいしかった~☆

















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12月24日まで
10時~20時 土曜は22時まで
光の祭典の期間中も22時まで

http://www.marche-noel-lyon.fr/
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by lyonnaise | 2008-11-30 23:59 | 季節イベント | Comments(0)

salon des vins ワインフェア

毎年秋のこの頃、週末をはさんで四日間、Tony Garnier ホールで開かれます。
※トニー・ガルニエは20世紀初頭に活躍したリヨン出身の建築家で、このホールは1909~1928年にかけて建てられました。

このワインサロン、入り口で入場料(大人6ユーロ、学生半額)を払ってグラスを受け取ると、あとは自由に会場を回って、試飲 or 購入できます。


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中に入ると熱気! 

日曜の午後来たのは確か初めてです。
今までで一番人が多かったような印象です。
歩くのにちょっと支障があるぐらいでした。










マドモワゼル、いい飲みっぷり!



AからFまでのアルファベットと数字2桁で、合計600ぐらいでしょうか?
ワイン造り手さんがスタンドを 
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丸い表示は、地域によって色で分かれていて、例えばシャンパーニュを探したければ、同じ色を端から順番に廻ればOKです。酔わずに全部回ることができたら。(笑) 
ホールの隅に一覧リストもありますので、好きなワインとスタンドの番号をメモして、効率的に回るという方法もあります。

デギュスタスィオン~☆ させてくれます。
そして気に入ったワインをお買い上げ。1本から買うことができます。もちろん試飲だけで、お礼を言って次に行くことの方が多いです。




会場の隅には、
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ハチミツ、パン・デピス、栗のコンフィチュールなど





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フォアグラ、各種パテ 











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乾燥きのこに各種オイル
などなど、惹かれるものがたくさん並んでいます。

サンドイッチはちょっと高め。私は慣れたもので、カシューナッツを一袋持参。 ポリポリ食べながら歩いていました。

でも、こうして写真を見ていると、燻製鴨肉のサンドイッチ あぁ~、やっぱりこういうお店で食べたらよかった~。。
地方の名産品ですものね。




もらったグラスを見て、なんとなく違う感触。
と思ったら、ロゴが変わっていました。
去年までは毎年(少なくとも2003年以降は)左側と同じだったのです。
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by lyonnaise | 2008-11-03 18:30 | 季節イベント | Comments(0)

Marché des Saveurs 味わいの市

秋のこの時期、ベルクール広場で一日間だけ開かれる名産品のマルシェ
おとどし偶然通りかかって行ってみたら、初回。確か9月の末頃。
3回目の今年は10月末。
寒い日で出展者の人たちはちょっと可哀想でした...。
でも前日じゃなくてよかった。水曜は雨だったもの。

ワイン、パン、チーズ、ソーシソン、各種パテ、オイル、蜂蜜、エッセンス、コンフィチュール、胡桃、栗、ショコラ、野菜も少し。
Rhône-Alpes 全体から集まって来てるからお店はたくさん。

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いきなり動物たち








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ferme (農場)を子供たちに 
というキャンペーンのパンフレットも置いてあったから、どこかの農家が連れてきたのかな。








c0186684_2375084.jpgかぼちゃ










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Delorme の名産?のパン 










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ソーシソン
「ダメじゃないか~」 (えっ?) 

「ワインを飲んでるところを撮っちゃ~」(笑)










オイル 
クロワ・ルスの大通り沿いにあるお店 Huilerie Richard


メインテントでは、主催者側の挨拶の後、toque blanche リヨンのシェフの集まりが協力するデギュスタスィオンのコーナーも。

お昼と夕方、あるのかな?

お昼はワインはとっても豊富、おつまみは少々でした。



中世風の服装をしたムッシューが配っていたスープがとっても美味。
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Soupe de montagne des Chartreux de St Bruno

修道士さんたちが作っていたスープだから
その格好をされていたんですね。似合ってた~。(笑)










Ardèche の栗のコンフィチュールがヒット品☆
栗も売ってた。買えばよかったかなぁ~
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by lyonnaise | 2008-10-23 17:08 | 季節イベント | Comments(0)

風車イベント?

ベルクール広場を通りかかったら、テントや車が見えてきました。
風車みたいなのも見える。
フラフラ~

再利用グッズを使ったもので、回すと音がなる 子ども達は興味シンシン

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回すと古いお金がチャリチャリ












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ホースだけどお花みたい 











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これはなんだろう??











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こちらは軽やかな風車 一人で回ってる(笑)











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ライオンさんも負けてないよ~ 









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孔雀さんの方が華麗かな~
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by lyonnaise | 2008-10-11 15:26 | 季節イベント | Comments(0)

文化遺産の日

毎年9月の第3週末は、Journées européennes du patrimoine

普段入ることができない県庁や市庁舎などなどが一般公開され、美術館には無料で入れ、街のガイドツアーや各種文化的イベントが企画されるという素敵な週末です。

1984年、当時文化相だったジャック・ラングさんが提唱、創設したもので、現在はヨーロッパ各国にも広がっています。

毎年テーマがあって、各地域でプログラムが印刷されます。
今年は le patrimoine et la création

Vieux Lyon 旧市街のツアーに参加してみました。

la Renaissance du Vieux-Lyon
50 rue Saint-Jean
04 78 37 16 04
Le Vieux-Lyon : Mille ans de création
土日とも10h30, 14h, 16h
※他のツアーもあり


旧市街の保存を目的に活動しているassociationで、参加メンバーは全員ボランティア。
登録している人は800人ぐらいいるそうです。
機関紙をもらってみてみたら、登録メンバーは年会費26ユーロ
(学生、地域の高齢者は10ユーロ)


ツアーの写真等は後日。。(風邪がぶり返したかも。。)
早くメモしないと忘れちゃうけど。。
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by lyonnaise | 2008-09-20 21:33 | 季節イベント | Comments(0)